制作日記(blog)
2025-03-29 23:09:00
よもやま話集
よもやま話で、先日、喜多方市に用事ありました。ふと、ランチは何年か前に行った中華屋さんに行ってみたくなり、ちょっと走って、会津若松へ。
この階段のサインの感じがいい。
店内も、なんか…薬屋のひとりごと…みたいな雰囲気がいい。といって店内の画像はないのでご想像にお任せします。
それから、3月最終週、たまたま、高畠町のコンサートホール・まほら に行く用事がありました。
コンサートが始まるまで緞帳があったので、なぜかボーっとみていました。
ふと、地域のコンサートホールにはご当地の緞帳があり、どんな緞帳があるのだろうか?緞帳には、何かステータス感を感じる。
と思いました。
自分は、舞台業には携わっていないのでホールにはあまり行かないです。
日本にご当地緞帳があっても、全部はわからないなぁ…と思いました。ひょっとしたら緞帳マニアがいるのか?…今まで、あんまり気にしてなかったんですがなぜかそう思いました。
私は、廃墟探索や商店街街探索のマニアの人の文献やレポート読んだり、みたりするのですが、緞帳に好きの人のレポートに興味あります。
とそんな緞帳について考えたのであります。