制作日記

2022-05-21 06:27:00

なんとなくという感覚。

なんとなく、既視感〜デジャヴ〜なんて、しょっちゅうある気がします。

ぶわぁ〜ときた、そのデジャヴの感覚に素直になるとやりやすい時があると思っています。

それは、絵を描いている時や、日常生活。

私は、その『なんとなく』とは、例えるならば快適に感じる線だと思っています。かろやかです。

それと、どちらかの選択肢を選ぶ時にも、なんとなくはやってきます。さらに、音が聞こえます。

〜鬼さんこちら、手のなるほうへ〜〜という、目隠し鬼さんの歌みたいに、音も鳴るときもあるかなと思っています。

なんとなく、ぶわぁ〜ときた感覚で絵を描いています。