制作日記(blog)
2024-06-29 17:22:00
振り返ると
絵を描いていると技法だけに頼ってしまい、描いた気になります。
私は、学生の頃、先生や仲間と技法や素材の専門的なことがおもしろくて、語り合ったり、いろいろ試しました。技法を極めるのは素晴らしいことですが、作品には気持ちや自分の哲学を表現するという部分が必要かなと思います。それがみえることとはなんだろう︖につながると思っています。
2024-06-25 21:05:00
執筆中
2024-06-22 12:02:00
消えた絵を取り戻したい
大学時代の授業で描いた、作品のスナップが出てきた。ちょうど20年前の初夏ぐらいに描いた。あの頃は、与えられた課題「ヌード」をこなす感覚で、作品とは思っていなかった。
でも、時間が経てば、ちょっと見え方が変わってくる。
この作品は、今行方不明です。
2006年に、福祉施設に飾っていただいたのですが、数年前のその施設の建て替え工事を機にわからないです。もしかしたら、廃棄されたかもしれない…
いやはや…残念😢
余談ですが、私は時々、ちびっ子に絵画・工作を教えることがあります。額装・保管・ファイリング・サイン・制作ノートを残すことをそれとなく伝えています。
家に帰るまでが修学旅行みたいに、保管して残すまでがつくること。だなと感じています。
2024-06-22 10:26:00
原稿執筆
2024-06-21 07:50:00
なんとなく。
フリーダム・ビューティー・ピーポー。由美子。
今度から、自己紹介とかの前に使おうかな…
それは、そうと落ち着いたので、日記を更新していこうと思います。